店内紹介

maybe Meiは京都の町家を利用して店舗を設計しました。外観はできる限り閑静な町並みを損なうことのないようにしました。前面入口は全てガラスなので店内はとっても明るいです。
町家の二階の一部を吹き抜けにして帽子をディスプレイしています。入口を入ったら左右の壁を見上げてみてください。壁のオブジェのように帽子が並んでいて楽しいですよ。

二本の柱を利用した棚の間は、大きな鏡。試着する時は、ぜひ全身を映して全体のバランスをチェックしてください。

各棚の間に壁のモチーフのように、あちこちに小さい鏡を埋め込んであります。“大きな鏡で見るのはちょっと…。”と思われる方は、小さい鏡で、まず、こっそりチェック!
和風の庭はそのまま生かして、お客様に楽しんでいただいています。レジカウンターに腰かけて、ほっこり休憩されるお客様も多くいらっしゃいます。





